簿記・経理科 受講システム&FAQ

 

受講システム

実績ある講師による丁寧な指導、動画ではない生(ライブ)の授業

経験豊かで実績のある講師陣が丁寧に指導します。
DVDなどの動画の授業ではなく、講師が直接指導するため、わからないことがあればその場で解決することができます。
疑問点があればすぐに質問できるのも生(ライブ)の良いところです。

 

高い合格率

きめ細かな指導、直前対策、模擬試験の実施など、密度の濃い講座内容で合格に導きます。常に、全国平均合格率を大きく上回る高い合格率を保っています。

 

自由出席制だから振替自由、重複受講も追加料金不要

朝と夜、平日と土日に開講しているので、都合の良いときを選んで自由に出席していただくことができます。また、重複受講(同じ授業に複数回参加)もできます。もちろん追加料金は不要です。

 

ノウハウを詰め込んだオリジナル教材を使用

日本商工会議所の検定試験問題、税理士などの国家試験問題を徹底分析した独自のテキストと問題集で授業を行います。

 

質問による完全理解

質問は、授業中はもちろんのこと、授業の前後またはお電話での質問にもお答えします。

 

試験会場校なので慣れた環境で試験に臨める

当学院は、日本商工会議所簿記検定の検定試験会場に認定されています。
よって、当学院での受験が可能であり、慣れた環境で受験に臨んでいただく事ができます。(3級、2級のみ)

 

自習室を終日開放

受講生の方が思う存分勉強できるよう、自由にご利用できる自習室を開放しております。
営業時間中であればいつでも利用できます。

 

安心の合格保証制度

簿記・経理科では、当学院の指導方針にそって講座カリキュラムを修了したにもかかわらず、試験に不合格になってしまった場合、次回の検定試験までの間、無料で受講していただくことができる「100%合格保証制度」があります。(※3級、2級のみ

 

100%合格保証とは?
万が一不合格になってしまった場合でも、条件を満たしている方は、次の試験までの受講料を保証します。
合格できるまで徹底的に指導いたしますので、最後まであきらめずに受講してください。
ただし、試験対策の再受講料は別途必要となりますのでご了承ください。

■簿記・経理科 合格保証の条件■
・講座の80%以上出席している方
・次回の試験を受験する意思があり、継続して受講することができる方

 

受講料サポート制度

・日商簿記3・2級(同時申込のみ)

3・2級同時にお申込みいただく「日商簿記3・2級合格コース」は、受講修了後に受講料の2割が戻る「厚生労働省 一般教育訓練給付制度」対象講座です。
詳しくはこちら「受講料サポート制度」のページをご覧いただくか、資料請求にて資料をお取り寄せください。

また、上記「一般教育訓練給付制度」と同じ内容ながら、母子家庭のお母さまが受けられる「母子家庭自立支援給付金制度」もございます。詳しくは「受講料サポート制度」のページをご覧ください。

・日商簿記1級(1年間フリーコースのみ)

日商簿記1級講座の1年間フリーコース「日商簿記1級合格コース(1年)」は、受講修了後に受講料の3割が戻る「学院特別・教育訓練奨学金制度」対象講座です。
当制度は、どなたでも利用することができる、学院特別の奨学金制度です。

詳しくはこちら「受講料サポート制度」のページをご覧いただくか、資料請求にて資料をお取り寄せください。
※直前対策、模擬試験のみの受講の場合は、当制度はご利用できません。

 

 

FAQ

Q.就職する場合、何級まで取得しておけば大丈夫?

A.簿記の実務を考えた場合、3級はあくまで基礎ですから、経理実務に携わる場合は2級までは習得を考えていただきたいところです。

Q.3級の試験に合格しないと、2級を受講(受験)できないの?

A.3級と2級、同時受験が可能です。

Q.かなり前に3級に合格しているが内容を忘れてしまっている。2級を受講しても大丈夫?

A.2級は、3級を理解している前提で進んでいきます。
ブランクがある状態で2級を受講しても、ついていけない可能性が高いです。
一度ご相談ください。

Q.計算が苦手ですが、大丈夫?

A.簿記は、計算の速さを競う試験ではありません。しかも計算といっても四則演算の範囲であり、ほとんどの方が電卓を使用します。心配ありません。

Q.都合により時間を変更して他の曜日に出席することはできる?

A.同一コース内であれば、自由に変更ができます。
しかも同一授業を何回でも重複して受講していただくこともできます。

Q.簿記の知識がまったくありません。予習が必要?

A.簿記の予備知識・予習は必要ありません(2級、1級受講される場合は除く)。
ただし、講義を受講し、より理解度を高めるためには、復習は欠かさないでください。

 

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